残念系から進化した3代目バイパー

ほんの少しだけ可愛らしい車が走って掛かるなと思ったらアメ車の「ダッジ・バイパー」だった。一瞬見ただけなのでぐっすり分からなかったけど、多分初代のモデルだったという。ただ、良いのだけど何かが物足りない。普通の乗用車と比べればやはりバイパーは色んな意味で足りすぎてあるスポーツカーだとは思うけど、ボリューム感や質感みたいなものが足りないような気がする。ゲームの中で走らせても遅かったし。およそ物珍しい車だから目にするだけでも有難いことだけど、まず私の中では残念系スポーツカーの1つである。

因みに今アメリカで製造されているのは3代目らしき。名前が変わってしまって「SRT・バイパー」になってしまっているが、3代目はどうも可愛らしい感じに仕上がっている。2代目が三菱3000GTOみたいな古臭い感じのデザインだったのに対し、3代目はイタリアのフェラーリもののデザインです。排気量は8.4L、最高出力は650馬力ほど起こるそうなので、私を含め素人は一生跨ることはない。値段も日本円に換算すると1000万円ほどである。日本人も買うことの望める人は少数だけれども、アメリカンも少数だろう。案の定誰に向けて並べるのだろう?ごくごく一部のお金持ちもしくは、レーシングチームに並べることができればなので満足なのだろうか。ただし「2000万円以上始めるフェラーリ」くさい車をかりに1000万円で買うことができれば差し引き1000万円もお得だから、もしかするとこうした購入動機をする人が現れるかも知れないな。

10年経てばユースドカーで数百万円ほどになっているだろうけれども、いつか目撃する日は来るかな。軽自動車 人気 ランキング

魅力いっぱい、初代フォルクスワーゲンビートル

フォルクスワーゲンビートル(初代)。最近は走っている姿を見ることは非常にまれになってしまいましたが、世界で一番売れた大衆車といわれているドイツの名車だ。私は昔からこういうビートルが大好きで、いつかあの車に乗ってみたいと夢見ていたものでした。私がビートルを好きになった頃はいまやビートルは車内もクラッシックカーの部類に半分以上足を突っ込んだときの古い車。でもあの独特のフォルムで颯爽と巷を駆ける姿は、まわりの目を引いたものです。丸みを帯びた形の中に機能美をも感じさせるそのデザインはひとことで言うと秀逸。言わば完成された形で、誰もが一目でそれと判る特徴を持っています。そうして、配色の多寡。イエロー、スカイブルー、レッド、ホワイト、ピンク、グリーン、オレンジ、ブラウン…中には自分で塗装を好きな色にやり直すという気違いも手広くいましたね。どんな色も違和感無く似合って仕舞うという点もビートルの人気の秘密だったと思います。あまりにも絵になるビートルですから、様々なイラストや写真などにも登場しています。カリフォルニアばかりを背景にサーフボードを立てかけられたビートルの絵はがきや、さわやか木漏れ日の下ビートルに陣取るカップルのイラストなど、必ずどこかで見たことがあると思います。魅力いっぱいで世界中で愛された名車、初代ビートル。中身を入れ替えてもいいのであの姿で復活やる、という人は、私だけでしょうか。ミニバン

“グリフォン” という名の、れっきとした日本車

一見するとアルファのジュニア・ザガートかホンダCR-Xのように見えますが、本当は “グリフォン” という名の、れっきとした日本車があります。その正体は、’70年代前半に、“カロッツェリア・ワタナベ” というデザイン工房(!)が、ホンダS600をベースにFRPのオリジナル・ボディを被せたスペシャルなのです。今でこそ、光岡自動車ものの例はありますが、規制の厳しかった当時にオール・オリジナルのボディのクルマを製作して、ナンバー登録できたのは驚異でした。それだけも強いのですが、そのデザインの長所にも驚きです。ヘッドライトやテールランプは量産車の流用ですが、前後左右のウインドウガラス、そしてホイールもオリジナルなのです。ベースがホンダS600なので、直列4気筒DOHC+4連キャブレターだ。S600自体が希少なのでシーラカンス並みだ。当時にそういったクルマが存在したこと自体が奇跡だ。こういう個体、思い切り状態美しく残っていたと思います。そこも奇跡だ。グリフォンは結局5台くらいしか売れなかったそうです。ベースのS600+150万円といった高価だったので・・・。5台の内、2台が現存して走行可能なのは1台らしいです。輸入車ランキング

便利な乗り物

私が免許をとってやっと購入したのがユーズドカーのフィットだ。 慣れない運転で車庫入れでぶつけ家が田舎なので狭い道が多く対向車も遠退けがたくて壁に擦ったりちょこっと乗っただけなのにぼこぼこになっていました。 でも慣れる為に毎日運転して今となっては片手で一発で車庫入れも出来るようになりました。 車に慣れるとどこいくにも車で自転車や電車、バスでの移動がめんどくさくて滅多に利用しなくなり急に電車移動する時はどこで乗り換えればいいのかが大いにわからなくなっていました。 車は本当便利で雨降っても関係ないし終電気にしなくてもすばらしいし寒くても暑くても快適に移動出来るし荷物を買いすぎてもモウマンタイし本当便利な乗り物だ。 ただデメリットはというと移動中 断然急いでる時なんかは渋滞に巻き込まれたらアウト、維持費(税金、車検、ガソリン、オイル交換、保険等)にお金が陥る、アルコールは飲めない等(外にも何かと)あります。 
但しそんなデメリットがあっても一度車に乗って楽な事を覚えてしまうと明け渡す事が出来なくなります。 私はマイカーで友達と共に車で寝泊まりもしていました。
彼氏というだと車で六甲の夜景を見に行ったり出来るのでおすすめです。
他にもほしい車はあったんですが8年間愛車のフィット一本だ。 フィットは燃費も美しく小回りも利くので今はフィットが好きです。結婚を機に愛車のフィットを知り合いの車屋さんに売ったんですが(譲り渡すのが寂しかった)旦那も私のによって目新しい型のフィットだったんで直ちになれました。
何やかや書きましたが車は一家に一台あると正に便利で重宝します。コンパクトカー

コンパクトで運転し易いパッソ

ガラリソは、トヨタ自動車から販売されている5人乗りの自動車だ。2ボックスタイプなので、コンパクトで操作性に優れています。ここからは、そういったパッソにおいて紹介していきます。
それではエクステリアからです。価格は109万円からとなってあり、若い世代の人にも購入しやすいものとなっています。そのボディカラーは10種類以上あり、車種のシリーズによっては、ボディって屋根といったで色が異なる「2トーンカラー」も展開している。女性に好まれるパステルカラーもラインナップしているので、独身女性のマイカーとしても最適と言えます。
次にインテリアについてですが、各窓ガラスにはUVカット機能が施されてあり、赤外線にも効果があります。うっかり日焼けしてしまうことも防げるので、夏のお出かけにも安心です。また、エアコンには花粉除去モードが搭載されているので、いつでも快適空気の中でドライブが楽しめます。ますます収納面でも優れてあり、助手席アンダートレイやドリンクホルダーなどが完備されています。他にも、運転席からの目線が激しく設定されてあり、ドライバーの視界も広々としています。
そうしてガラリソは、環境にも配慮されて作られています。ガソリン1リットルあたり27.6kmの燃費消費率を覚え、クラストップの低燃費車だ。運転席のメーターには、平均燃費やアイドリングストップ作動時間が表示されるので、環境に暖かい運転をいつでも意識することができます。【車査定】相場の調査法&車査定額が高い業者はココ!

実はミニクーパーが欲しかったけど・・・

僕のいる場所は、なにも無い田舎なので足として車は七つ道具でした。
就職が決まってから直ちに通勤に必要な車を探し出しました。
学生の頃の貯金もなく、貰うならばローンでなければなりませんでした。
但し、両親がローンだと返済が大変からと自動車のお金を貸してくれました。
最初の車ということで贅沢は言えませんでしたが
お金を気にしないのであれば、ミニクーパーが欲しかっただ。
僕は大きな車に興味がなく、小さい車が欲しかったのと
車のデザインがヨーロッパ的で、日本車に乏しい雰囲気が気に入りました。
但し、さっさとミニクーパーを貰うお金もなく、なるべくミニクーパーに似ている車を見い出しました。
小さくて、かわいくて、それでいて内装もおしゃれなくるまを探して見つけたのがスズキのラパンでした。
そばは女の子向けだからやめておいた方がいいと言われましが
僕はそんなこと関係なく、気に入っていたのと、値段も50万という手頃だったので購入しました。
色は緑色で、内装のマットは黒、シートはベンチシートになっていて実にオシャレでした。
ライトの形もかわいくて、ミニクーパーに似ている雰囲気がありました。
今では愛着がわいて、買って心からよかったとしています。セダン