お気に入りの愛車でスノーボード三昧の夢

私がやっと車を購入したのは2011年の12月の30歳の時だった。

それまでは、友人に譲って貰った車を2台ほど乗りつぶして、何とか念願のマイカーを手に入れる!
ワクワクしてユーズドカー屋さんをめぐり、自分のイメージを固めて言う。
私の趣味はスノーボードでありオンシーズンは週3回~4回は雪山であかす程です。
ただし、雪山仕様の車に乗ってなかった為、雪山に登れる車持ちの友人を確保する事が大変だった。
これを期に雪道をザクザク走れる車を貰うぞ!と昂り充分。
そうして、迷いに迷い念願の四駆の軽自動車を購入した。
ボディーの色も改造部分も性能も
何でもかんでもお気に入りのピカピカの車!
やっと1月から本格的にスノーボードシーズンが到来!
と、数回滑っただろうか?という1月中旬に悲劇が……。仕事でバレーボールを通じていた時、右足首の靭帯を損傷してしまいスノーボード終了。
折角シーズンに間に合わせようという頑張って納車したのにという、全く無念であった。
そうして、ムズムズした年間が過ぎ迎えた2シーズン目。足も徹頭徹尾治り、どんどん昇格した車に胸が踊っていた。
今回は厳しいシーズン券を買って、毎日も山篭りする気持ちでいた。

が、まさかの妊娠発覚!遠距離を通じていた彼氏との赤ちゃんであった。
妊娠初期でのスノーボードは……やっぱり駄目よね?
シーズン券は、一回も使えず返金も出来なかった……。
私は東北で男性は東京なので、来年は東京で新婚生活がスタート。
私の、こういうスノーボード仕様車は何年目に活躍できるのだろう?
3年じらされて、正に悶々としている。
東京では車は必要無いという。
私の住む予定のマンションのモータープールは4万5000円だとの事。今いるアパートは4万円で3部屋あり、モータープール込みです。
……維持だけでヒーヒー言っ仕舞う。
もしかして、こういう愛らしいかわいい愛車は手放さなければならないかもしれない。子どもが乗れる車には、もうならないし。

今、こうした望ましいスノボー仕様な車がここにあった事を記しておきたい気持ちだったのだ。車査定 メール

マツダの好調はいつまで貫く?

発売前から色々話題だったマツダの新型デミオが公式に予約受付を開始しました。ひときわ注目はディーゼルエンジンモデルだ。こういうクラスのディーゼル車に200万円は大きいという人もいますが、ちらっと最近発表されたMINIのディーゼル車だと軽々しく300万円を超えるので、そんなふうに考えるとどうしても厳しくも弱い気がします。あと、おんなじボディサイズだとアクアやフィットという有力ライバルがいますが、ハイブリッドが嫌いな人や普通のコンパクトカーでは小さいという人も甚だいると思うし、とにかくディーゼル指名で買いに訪れる人にとっては比較する他車が無いのではないでしょうか。
ディーゼルモデルの燃費は30km/Lとなっているので、数値だけ見るとハイブリッド車に負けてます。でも、運転技術って燃料代(ガソリン対軽油)の差額で埋められる範囲です。燃費重視でハイブリッドを買ったけど、必ず運転してて小さいから普通のエンジン車に戻りたいという人もさらえるのではないでしょうか。
コンパクトカーもしっかりとした内装や装備となっているので、ちっちゃい車が欲しいけど安いからお断りとしていた人や、外車のコンパクトタイプは厳しいからふと、と思っている人にもピッタリの車になっていると思います。最近、自動車開発の開発陣のインタビューを読んでいると「上位車種からダウンサイジングわたるお客様を満足させられるコンパクトカーを決める」みたいな意見が目に付きますが、デミオもそういう需要に応えることができる車ではないでしょうか。
それにしても新型ロードスターの発売も来年にむかえるし、マツダの好調ぶりはしばし続きそうですね。スポーツカー 人気ランキング

NA界のエース トゥデイRi-Z

「トゥデイRi-Z」こういう車、スポーツKカーを申し上げる際、入れるべきか否か、苦しむ車です。一番走りが面白く、良い性能を持っている車であるのだが、当時の走り系Kカーのセオリーから、些か逸れてある気がするからだ。1988年2月、初代トゥデイのマイナーチェンジの際に、Ri-Zは登場した。こういうマイナーチェンジでトゥデイシリーズは、エンジンが2気筒から3気筒に変更され、元々素性が良かったシャーシといった組み合わせ、大幅に性能を持ち上げることになった。パワーは44PSって、さほど高くはなかったが、NAエンジンらしく、回しておかしいエンジンだった。冒頭で、走り系Kカーのセオリーって書いたが、当時は、過給機エンジン+フルエアロ+ハードサスが、走り系Kカーの七つ道具だった。トゥデイRi-Zは、精錬された足回りを持っていたものの、ハードサスというほどではなく、過給機もエアロもなかった。けれども、走りは一番良かった。ロングホイールベース、重心の低さ、軽量ボディーの組み合わせは、従来のセダン系Kカーとは違ったフィーリングをもたらした。NAがもたらす、官能的なフィーリング。アンチターボ派にはたまらない魅力です。現在でも分かるその性能。言わばトゥデイRi-Zは、NA界のエースだった。SUVランキング

残念系から進化した3代目バイパー

ほんの少しだけ可愛らしい車が走って掛かるなと思ったらアメ車の「ダッジ・バイパー」だった。一瞬見ただけなのでぐっすり分からなかったけど、多分初代のモデルだったという。ただ、良いのだけど何かが物足りない。普通の乗用車と比べればやはりバイパーは色んな意味で足りすぎてあるスポーツカーだとは思うけど、ボリューム感や質感みたいなものが足りないような気がする。ゲームの中で走らせても遅かったし。およそ物珍しい車だから目にするだけでも有難いことだけど、まず私の中では残念系スポーツカーの1つである。

因みに今アメリカで製造されているのは3代目らしき。名前が変わってしまって「SRT・バイパー」になってしまっているが、3代目はどうも可愛らしい感じに仕上がっている。2代目が三菱3000GTOみたいな古臭い感じのデザインだったのに対し、3代目はイタリアのフェラーリもののデザインです。排気量は8.4L、最高出力は650馬力ほど起こるそうなので、私を含め素人は一生跨ることはない。値段も日本円に換算すると1000万円ほどである。日本人も買うことの望める人は少数だけれども、アメリカンも少数だろう。案の定誰に向けて並べるのだろう?ごくごく一部のお金持ちもしくは、レーシングチームに並べることができればなので満足なのだろうか。ただし「2000万円以上始めるフェラーリ」くさい車をかりに1000万円で買うことができれば差し引き1000万円もお得だから、もしかするとこうした購入動機をする人が現れるかも知れないな。

10年経てばユースドカーで数百万円ほどになっているだろうけれども、いつか目撃する日は来るかな。軽自動車 人気 ランキング

魅力いっぱい、初代フォルクスワーゲンビートル

フォルクスワーゲンビートル(初代)。最近は走っている姿を見ることは非常にまれになってしまいましたが、世界で一番売れた大衆車といわれているドイツの名車だ。私は昔からこういうビートルが大好きで、いつかあの車に乗ってみたいと夢見ていたものでした。私がビートルを好きになった頃はいまやビートルは車内もクラッシックカーの部類に半分以上足を突っ込んだときの古い車。でもあの独特のフォルムで颯爽と巷を駆ける姿は、まわりの目を引いたものです。丸みを帯びた形の中に機能美をも感じさせるそのデザインはひとことで言うと秀逸。言わば完成された形で、誰もが一目でそれと判る特徴を持っています。そうして、配色の多寡。イエロー、スカイブルー、レッド、ホワイト、ピンク、グリーン、オレンジ、ブラウン…中には自分で塗装を好きな色にやり直すという気違いも手広くいましたね。どんな色も違和感無く似合って仕舞うという点もビートルの人気の秘密だったと思います。あまりにも絵になるビートルですから、様々なイラストや写真などにも登場しています。カリフォルニアばかりを背景にサーフボードを立てかけられたビートルの絵はがきや、さわやか木漏れ日の下ビートルに陣取るカップルのイラストなど、必ずどこかで見たことがあると思います。魅力いっぱいで世界中で愛された名車、初代ビートル。中身を入れ替えてもいいのであの姿で復活やる、という人は、私だけでしょうか。ミニバン

“グリフォン” という名の、れっきとした日本車

一見するとアルファのジュニア・ザガートかホンダCR-Xのように見えますが、本当は “グリフォン” という名の、れっきとした日本車があります。その正体は、’70年代前半に、“カロッツェリア・ワタナベ” というデザイン工房(!)が、ホンダS600をベースにFRPのオリジナル・ボディを被せたスペシャルなのです。今でこそ、光岡自動車ものの例はありますが、規制の厳しかった当時にオール・オリジナルのボディのクルマを製作して、ナンバー登録できたのは驚異でした。それだけも強いのですが、そのデザインの長所にも驚きです。ヘッドライトやテールランプは量産車の流用ですが、前後左右のウインドウガラス、そしてホイールもオリジナルなのです。ベースがホンダS600なので、直列4気筒DOHC+4連キャブレターだ。S600自体が希少なのでシーラカンス並みだ。当時にそういったクルマが存在したこと自体が奇跡だ。こういう個体、思い切り状態美しく残っていたと思います。そこも奇跡だ。グリフォンは結局5台くらいしか売れなかったそうです。ベースのS600+150万円といった高価だったので・・・。5台の内、2台が現存して走行可能なのは1台らしいです。輸入車ランキング

便利な乗り物

私が免許をとってやっと購入したのがユーズドカーのフィットだ。 慣れない運転で車庫入れでぶつけ家が田舎なので狭い道が多く対向車も遠退けがたくて壁に擦ったりちょこっと乗っただけなのにぼこぼこになっていました。 でも慣れる為に毎日運転して今となっては片手で一発で車庫入れも出来るようになりました。 車に慣れるとどこいくにも車で自転車や電車、バスでの移動がめんどくさくて滅多に利用しなくなり急に電車移動する時はどこで乗り換えればいいのかが大いにわからなくなっていました。 車は本当便利で雨降っても関係ないし終電気にしなくてもすばらしいし寒くても暑くても快適に移動出来るし荷物を買いすぎてもモウマンタイし本当便利な乗り物だ。 ただデメリットはというと移動中 断然急いでる時なんかは渋滞に巻き込まれたらアウト、維持費(税金、車検、ガソリン、オイル交換、保険等)にお金が陥る、アルコールは飲めない等(外にも何かと)あります。 
但しそんなデメリットがあっても一度車に乗って楽な事を覚えてしまうと明け渡す事が出来なくなります。 私はマイカーで友達と共に車で寝泊まりもしていました。
彼氏というだと車で六甲の夜景を見に行ったり出来るのでおすすめです。
他にもほしい車はあったんですが8年間愛車のフィット一本だ。 フィットは燃費も美しく小回りも利くので今はフィットが好きです。結婚を機に愛車のフィットを知り合いの車屋さんに売ったんですが(譲り渡すのが寂しかった)旦那も私のによって目新しい型のフィットだったんで直ちになれました。
何やかや書きましたが車は一家に一台あると正に便利で重宝します。コンパクトカー

コンパクトで運転し易いパッソ

ガラリソは、トヨタ自動車から販売されている5人乗りの自動車だ。2ボックスタイプなので、コンパクトで操作性に優れています。ここからは、そういったパッソにおいて紹介していきます。
それではエクステリアからです。価格は109万円からとなってあり、若い世代の人にも購入しやすいものとなっています。そのボディカラーは10種類以上あり、車種のシリーズによっては、ボディって屋根といったで色が異なる「2トーンカラー」も展開している。女性に好まれるパステルカラーもラインナップしているので、独身女性のマイカーとしても最適と言えます。
次にインテリアについてですが、各窓ガラスにはUVカット機能が施されてあり、赤外線にも効果があります。うっかり日焼けしてしまうことも防げるので、夏のお出かけにも安心です。また、エアコンには花粉除去モードが搭載されているので、いつでも快適空気の中でドライブが楽しめます。ますます収納面でも優れてあり、助手席アンダートレイやドリンクホルダーなどが完備されています。他にも、運転席からの目線が激しく設定されてあり、ドライバーの視界も広々としています。
そうしてガラリソは、環境にも配慮されて作られています。ガソリン1リットルあたり27.6kmの燃費消費率を覚え、クラストップの低燃費車だ。運転席のメーターには、平均燃費やアイドリングストップ作動時間が表示されるので、環境に暖かい運転をいつでも意識することができます。【車査定】相場の調査法&車査定額が高い業者はココ!

実はミニクーパーが欲しかったけど・・・

僕のいる場所は、なにも無い田舎なので足として車は七つ道具でした。
就職が決まってから直ちに通勤に必要な車を探し出しました。
学生の頃の貯金もなく、貰うならばローンでなければなりませんでした。
但し、両親がローンだと返済が大変からと自動車のお金を貸してくれました。
最初の車ということで贅沢は言えませんでしたが
お金を気にしないのであれば、ミニクーパーが欲しかっただ。
僕は大きな車に興味がなく、小さい車が欲しかったのと
車のデザインがヨーロッパ的で、日本車に乏しい雰囲気が気に入りました。
但し、さっさとミニクーパーを貰うお金もなく、なるべくミニクーパーに似ている車を見い出しました。
小さくて、かわいくて、それでいて内装もおしゃれなくるまを探して見つけたのがスズキのラパンでした。
そばは女の子向けだからやめておいた方がいいと言われましが
僕はそんなこと関係なく、気に入っていたのと、値段も50万という手頃だったので購入しました。
色は緑色で、内装のマットは黒、シートはベンチシートになっていて実にオシャレでした。
ライトの形もかわいくて、ミニクーパーに似ている雰囲気がありました。
今では愛着がわいて、買って心からよかったとしています。セダン